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モットーは『何とかなる』。スカパラライブに行ける日は来るのか!?
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『俄』
京都のジュエリーブランド。


コンセプトは
「素材感と簡素美を基本に京都的な間の追求をデザインテーマとし
俄の創造性を高めていく」
“和”をテーマにしたデザインで、粋で個性的なものが多い。
ジュエリーそれぞれに付いてる名前も和風で
『綺羅』とか『結』とか『浅葱』『月の雫』『禅の輪』『相互』などなど・・・
ちゃんと意味もあって、
たとえば『綺羅』は「経糸と緯糸が綾なす美しき仲」
『結』は「この想い ほどけぬように」


もともと『UZU』というブランドがわたしは好きなのですが
なんとなく雰囲気が似てる。
和がテーマというのも気に入りました。


なので、いろいろあるブランドの中からこの『俄』を選んだのです。


さらに、『俄』のいくつもある中から1つを選ばなくてはならない。
数日パンフレットやネットで、あれやこれやと見比べ
何個か候補を挙げ、今日、お店に見に行きました。


実際に付けてみて、2つに絞ったのですが、そこから決められない。


わたし自身は、ちょっとごつめの重量感のあるデザインが好きなのですが
日常のことを考えるともう少しシンプルなのがいいのか?
なんて、悩んで悩んで。。。


でも、最終的にはパンフレットで一番初めに良いなって思った
ちょっとごつめのものに決めました。


お店に来たときにまずそれを出してもらってから
他と比べるにも、必ずそれと比較してたんです。
だから「最初っから、ずっとそれしてるじゃん」って言われてね。
「鶴の一声」ってヤツですかね。
結局その一声で、決めました。


それがこの『相互』というものです。




『相互』 お互いに 見つめあう 心と心


こんな箱に入ってくるそうです。
「向かって右側の白く上品なケースは俄ロゴ入りの陶器製。
さらに桐箱に入れてお渡しいたします。
桐箱を包む紐にもこだわり俄オリジナルの真田紐を使用しています。」
とのこと。
case.jpg





お渡し日まで約1ヶ月だそうです。


自分に合ったサイズを左手の薬指にはめたら、もっと実感が湧くのでしょうか。


そう、これは結婚指輪なのです。
実はまだ、なんかピンとこないんだけどね。


けっこう高い買い物です。
周りから聞いた情報よりも、高めです。
でも、一生に1つの物だし。
買い換えるものでもないし。
ここでケチって、後悔はしたくないし。
それに、式は挙げないから、指輪くらい少し贅沢しても良いかな。


順風満帆とはいかないけど、ホントに少しずつだけど
結婚に向けて、歩んでいるんだな。


『相互』という指輪を選んだのは、もちろんデザインが気に入ったから。
意味は後から見たのだけど、その意味のように生きていけたら良いな。


楽しいときも、つらいときも、ケンカしても。
いつでも、どんな時でも、相手の心から、決して目をそらさずに。
いつも、お互いの心を見つめ合っていきたい。



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「趣味は堕ちることです。」
「ご趣味は?」と聞かれたら


「『堕ちること』です。」


胸を張ってそう言えそうです。


月に数回は堕ちます。
何かっつーと、すぐ堕ちます。
今回は生理終わるってのに、堕ちました。


理由はわかってるんだよ。
最近の堕ちる理由なんか、たいてい同じです。


友達に結婚の事をきかれました。
「どうなの??」って。
「かくかくしかじかで。」と話すと、
その友達は「それって、なんか切ないなー」と。
心配してくれてるのもわかるので、
「ま、あ。もうこれはどうにもならないことだから」
って、あんまり気にしてない風にさらっと言ったんだけどね、わたしは。
だけど、追い討ちのように
「でもやっぱ円満にいってほしーよなぁ」って言われたさ。


普通に笑ってきいてるのが精一杯だった。
そんなの、誰に言われなくたって、わたしが一番思ってることだ。
でも、それはもう諦めたこと。


わたしだって、母と話をしようと試みたけど
話し合うことすら受け入れられなかった。
母から出た言葉は「好きにすればいい」
と、それだけだった。
何を話したって、ケンカになるだけだから話す気はない。
だから、自分の好きにすればいい。
そう言われたのだ。


だから、母から「おめでとう」って言ってもらう事は諦めたのだ。


わたしはわたしなりに、いろいろ考えてきた。
この結婚に対して、くじけそうにもなった。
それでも、やっぱり、彼と生きていこう、って
これが、わたしが出した結論。


自分で選んで、自分で決めた。


だから、このことで、泣いたり、ぐずぐず言ったりするのは
もう絶対にしない。
そう、決めたのに。


友達が、あまりに簡単に
「でもやっぱ円満にいってほしーよなぁ」
なんて言うものだから。。。


「もうどうにもならないことだからさっ」
笑ってサラッと言えるようになるのに、どれだけの涙と時間を費やしたか
友達は知らないから。。。


だから、友達の前では普通の顔して笑ってたけど。
結局堕ちた。



「趣味は『堕ちる』ことです。」


って、笑えない冗談だな(笑
地元でライブ
スカパラ@静岡の詳細レポも書いてないのに。


10/27(土)
地元のライブハウス、清水JAMJAMJAM にて
インスタンツと言う彼のバンド主催のイベントでした。


全部で7バンド出演。
そのうち2バンドは名古屋から。


わたしは休みだったのでリハから付き合ったのだけど、
わたしは何もすること無いわけで。。
ぶっちゃけ、退屈ーー、あんど眠ぃーー。
(自分からついてきたクセにね)
でも、まさか一人グーグー眠れるわけもなく
一通り観てました。


名古屋からの1バンドが彼と友達ということで
リハの後は楽屋に入れてもらい、しばし歓談。
わたしは聞いてるだけだったけど。
夕方台風の影響で、外は暴風雨。
客来るのかョ?って話したりね。
あとはおっさんたちの会話でした。
あ、そんな下ネタとかなかったけど。
皆無でもないけど。


んでやっとOPEN。


インスタンツはトリの一個前だから、出番までまた長ーーい。


途中、友達を迎えに抜け出したりしましたが。


で、やっと出番です。
彼女としてはいちおー、一番前で観なくては。
(いちおー、なのか?)
と思い、彼の真ん前の位置で待機。


ややして、SEがかかりましてーー。


なんと、なんと!??
スカパラの『ゴッドファーザー』じゃないですか!!


スカパラを使うなんてぜんぜん聞かされてなかったから、
ものすごく驚いた。
けど、うれしかったり。


ライブ自体も、かっこ良かった。
彼女だからいうのではなくて、一音楽好きとして、かっこいいなーって思ったのです。


何かみんな必死でしたけどね。
終わった後は廃人と化してましたけどね(笑
(若者バンドじゃないからしかたない。)


らいぶ系の日記なのに、ライブ自体の感想は3行で終わりって
この日記は何が書きたかったのだろう。。。


あ!!
一番書きたかったことは、SEがスカパラで超感動したってことだ!!
・・・あれ?
なんか間違ってますか???

スカパラ@静岡
スカパラ@静岡に参戦

SLSからライブに行ってないので禁断症状でした。
ワンマンは五月のZepp以来。

今回の秋ツアーで、すでに終わった会場でのレポを
読んでいたので、何となく流れはつかんでいましたが。

うん。やっぱいいねぇ。

今回のツアーは「聴かせるスカパラ」と「踊るスカパラ」
わりと昔の曲もあり、かなり楽しめました。

詳しいレポは近日中にアップします。

今日は最高の夜でした。

しかし、、、
静岡=お茶、なのか!?
谷中さんも欣ちゃんも、そして北原さんまでも
『お茶』の話をしていたよ。
『たいせつなひと。』
最近ケンカが絶えない。


あれから2週間経ってようやく、一歩進んだけど
今日(昨日の夜からか)もまたケンカ。
というか、一方的に彼が怒ってた。


わたしはというと、そこまで彼が怒ってることも気づかず。


正直、うんざりした。
一方的に責められる事に。


だって、わたし自身はなんで怒られてるのかわかんないんだもん。


なんなのよ。


って、そう思った。


けど。


友達にも言われたことがある。
「○○は悪気なく何気なく、人が傷つくようなことを言う。」
って。


今日のケンカもそもそもの原因は、これだろう。
恋愛とか関係なく、これってわたしは人としてどうなんだよ?って
自己嫌悪。


なんでかなぁ。何でこんなにケンカばっかなんだろう。
大切に思う気持ちに変わりはない筈なのに。。。


ケンカしたり、傷つけてしまったとき、わたしはある絵本を読む。
『たいせつなひと。』という本。
わたしには、ガラにもなく乙女チックな本だけど。


どれだけ相手を大切に思ってるか、
読んでいて胸がぎゅってするような、でも、必ずホッとする。


昨日で付き合って10ヶ月。
付き合い始めて1ヶ月も経たないうちに、結婚しようって話をした。
7月末から具体的に動き始めた。
この約3ヶ月、いっぱいケンカしたし、いっぱい泣いたし
何度もくじけそうになったけど、
いろいろ悩んで悩んで、結局、毎回、同じ気持ちに落ち着く。
「世界で一番大切なひと。」


=================

神様は私たちに教えてくれる。


いろんな出来事を用意して。


“幸せは『どこか遠く』じゃなくて
いつだって『そこ』にあるんだよ”って。



特別な日よりもふだん、
うまくいってるときよりも、うまくいかないとき、
そういうときこそ、しっかりと手をつないで。


ふたりでいることが
すっかりあたりまえになってしまっても。


こころが知ってる。


あなたは私のたいせつなひと。


―『たいせつなひと。』竹本聖 ― より一部抜粋




堂々巡り
小学生とき体育で、跳び箱ってやりましたよね。
けっこう得意だったんです。


なのに、ある段からまったく飛べなくなりました。


踏み切り板まで行っては、そこで引き返す。
この繰り返し。


その1つ下の段までは何の躊躇もなく、考えもせず
ポンポン飛べてました。


たった1段高くなっただけなのに、急に恐怖心が出て
踏み切り板を踏むところさえも行けなくなった。


行ったり来たりをいったい何回繰り返したのか。
何度も何度も繰り返し、ようやく飛ぶ決意をして
思い切って踏み切り板を踏んでみた。


そしたら、


あら、意外と簡単に飛べたじゃん。


そんな思い出がありました。


今、まさにそうなんだ。


わかってるのに、相も変わらず、踏み切り板までの距離を
行ったり来たり。。。


跳び箱、飛び損なったって、死にはしないのにね。






で、飛んでみたんです。


ハイ、飛べましたよ。


でも、跳び箱のときとは違った。
跳び箱は、一瞬良くわかんなかったけど
足がちゃんとマットの上に着いてるのがわかった瞬間
ものすごーーく爽快だった。
晴天の秋空よりも、もっともっと澄みきってた。


今は、飛んでみたは良いけど、周りはもう跳び箱なんかやってなくて
評価してくれる先生も居なくなってて、
何のために飛んだのか、わからない。
そんな気分。





何のために飛んだのか。


そりゃもちろん、認められたかったから。
「よかったね」そう言って欲しかったから。


でも、それだけじゃない。
自分の中の、もやもやを払拭したかった。
それが一番の目的だったんだ。


たぶん、わたしは飛んだ後の結果を、気づいていた。
わかってはいても、やっぱり悲しかった。虚しかった。





まぁ、飛んだことは紛れも無い事実だし、
そのために、散々堂々巡りしてたわけで、
だから飛べたことで、わたしの中で1つはケリが着いた。



淡い期待は結局こっぱ微塵だったけど、しかたない。


わたしの人生は、わたしのものだし、
わたしの幸せは、わたしが幸せだと思えれば、それで良い。



昔どこかで見たような気が。。。
みくのお友達のところからもらいました。
心理テストです。


昔流行ってたような気がしますが、憶えてないのでやってみることに。



=======================


ちなみにこのゲームを考えた方は、
メールを読んでからたったの【10分で願い事が叶った】そうです。


このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。


約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。たったの3分ですから、ためす価値ありです。



まず、ペンと、紙をご用意下さい。先を読むと、願い事が叶わなくなります。




1)まず、1番から、11番まで、縦に数字を書いてください。



2)1番と2番の横に好きな3~7の数字をそれぞれお書き下さい。



3)3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味のある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく)



必ず、1行ずつ進んで下さい。先を読むと、なにもかもなくなります。




4)4、5、6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。



まだ、先を見てはいけませんよ!!




8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。





5)最後にお願い事をして下さい。
















さて、ゲームの解説です。


1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。


2)3番に書いた人は、貴方の愛する人です。


3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。


4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。


5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。


6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。


7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。


8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。


9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。


10)そして11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。


これを読んでから、1時間以内にブログに貼り付けなさい。


そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。
もし、送らなければ、願い事と逆のことが起こるでしょう。
とても奇妙ですが、当たってませんか??


======================


ですって。


まぁ、願い事が叶うかどうかは置いておいて。。。
結果は、当たってるような、そうでもないような。
3の質問の、3番に書く名前って、誰でも一番初めに思い付くのって
やっぱ、当然そうゆう人だよね。


ちなみに8~11にわたしが書いた歌のタイトルは全部アジカンです。
8『アンダースタンド』
9『羅針盤』
10『君という花』
11『海岸通り』


です。
大殺界再び!??
確か、わたしは大殺界抜けたはずなんだけど。
勘違いかな。あと一年あったのかな・・?


さかのぼること三年前。
ホントに良いことなくて、カズコは嫌いですが、
思わずカズコの本で自分の運勢を調べたことがあります。
そしたらなんと、ドンピシャで大殺界だったわけです。


大殺界の間は何をしてもダメなので、じっと耐えるのみらしい。


例えるなら、春を待つ冬の間なわけです。


なのでわたしは、その間は何かあっても
あぁー大殺界だから仕方ないなぁ
と、思って堪え忍んでました。


そして、わたしはその大殺界を抜けたはずなんだけど。


最近、絶不調。
仕事も私事も、いっぱいいっぱいな感じ。


そこへ今日、事件は起きたのです。


それは、クレーム。


今までも度々ありましたが、今回のはストレートパンチ。
はい。。名指しでクレームを受けました。


『○○という販売員はいつも対応が冷たい』
と、メールが来たそうです。


マネージャーに事務所に呼ばれ、この事実を知り、
ショックで意識が飛びかけました。


接客業歴、8年。アルバイトも含めれば11年。


初めてでした。


マネージャーに「最近、笑顔が出せないような、何かがあった?」
と聞かれ、詰まりました。


いろんなことが思い当たる。当たりすぎる。
ので、仕事のことだけ言ってみた。


「一人辞めたあとの補充もまだで、シフトが回らない。これからの繁忙期が不安」
という内容。


マネージャーもその状況は把握してくれてる。


だから、しんどいことはわかってくれて、
「いつもの仕事ぶりをみてる限りでは、ちゃんとできてるのはわかってる。ただ、プロである限りどんな悩みがあっても、お客様には常に最高の接客をしなきゃいけない」と。


わかってます。重々承知です。


でもクレームも事実。


「真摯に受け止め、明日からまた、がんばって。」
そう言われて、一応終了。


嗚呼。。。
まだ大殺界ですかね?
てか、もう、大殺界のせいにしちゃいたいくらいだよ。


テンパってるときこそ、丁寧な接客を。
そう思いながら店に立ってるつもりなんだけどな。
余裕無いんだなあ、今のわたしって。
自分では笑顔のつもりでも、実際は笑顔出てないのかもしれない。
だから、こういうクレーム受けちゃったんだな。


明日から、もう一度がんばろう。


コンタクトに戻そうかなぁ。。
メガネって、冷たい印象とか、表情が伝わりにくいとか
あるみたい。
でもコンタクト、なかなか合わないのよね。


はぁ。。。
precious
ごめんなさい。


ごめんなさい。


ごめんなさい・・・。




どれだけ、懺悔しても、わたしは赦されないような気がします。


この罪に対する罰がいつか下される、そんな気がしてならない。


『本当に大切なものは、失ってから気づくもの』


何かの歌詞だったのか、何かの本で読んだのか、
わからないけど。


失ってから気づいたって、どうしようもない。
本当に大切なものは、絶対に失いたくはない。
失いたくないのなら、頑張るしかないのだ。
失わないように、できる限り、それ以上に頑張らないと。


I'm sorry to be able to be hurt.
You are the person who is more precious than anyone for me.
my precious・・・


Do not please disappear.
Do not please leave me alone.

神様 仏様 お釈迦様
アジカン酔杯、いまだチケットジプシーです。


ぴあの先行があるようです。
もちろん、申し込みますけどね。


しかしこれも望みは薄い。。。
蜘蛛の糸をたどる感覚。


『羅針盤』だ。
「ほつれる蜘蛛の糸 切れそうでもつたって行く」
ってね。


でも芥川龍之介の『蜘蛛の糸』は最後に切れちゃうんだっけ。。。
あれって、自分だけが地獄から抜け出そうしたカンダタの無慈悲な心に対する罰なわけだよね。


嗚呼、お釈迦様。
欲なんか出しません。
1公演で良いので、どうか、酔杯に行かせてください。


もう、神頼みの域です(笑
偏食
偏食と言っても「食べ物」のことではないです。
「読書」のことです。


わたしは極端で、読まないときはまったく読まないんですが、
読むときは活字中毒かと思うくらい。


一時期エッセイにはまりました。
群ようこ、さくらももこが好きで、ほとんど持ってます。
山田詠美にはまったときもあります。
吉本ばばなのときもありました。


ここ数年はサスペンス、ミステリー系ばかりです。
きっかけは友達に借りた、宮部みゆきの「火車」
それからしばらくは宮部みゆきしか読みませんでした。
たぶん時代物以外は読破したのでは。
(あくまでも現代サスペンスが好き)


今は伊坂幸太郎。
みくしいの友達の影響。
「ラッシュライフ」「オーデュボンの祈り」「重力ピエロ」を読み終わり、
今は「チルドレン」を読んでます。


このように、気に入った作家が見つかると
その人の作品を片っ端から読み漁っていきます。
文庫で出ているものを読破するまで読み続けます。
さすがにハードカバーの新作までは手が出ないので、
文庫を読みつくすと、またしばらく読まない時期に。


読書に関してはホントに偏食です。
しばらくは伊坂ワールドに浸ります。
Designed by aykm.
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